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会員様からの声…

「うれしいストーリー」として、会員の皆様に投稿の募集をいたしました。

たくさんの会員様からご投稿いただき、心より感謝申し上げます。

原稿を読ませていただくと、
どの投稿も皆様のオッソに対する思いが切々と語られていていました。

その中から、最優秀賞・優秀賞を選ぶのは
とても大変な作業でした。

以下に、各賞の受賞作品と
ご投稿いただいた皆さんのそれぞれの作品を
掲載させていただきます。

なお、作品の中で個人が特定されやすい表現等について、
ご公表する上で変更・編集させていただいた部分がございます。
予めご了承くださいませ。

 

 

Kirakira03_2 最優秀賞 40代男性

朝 身体が重く最寄り駅までタクシー。
   ⇒ 今年の暑い夏でも自転車 一時間前に会社へ

昼 ランチで食べるのはトンカツ。満腹感を得たい。
   ⇒ 魚が多くなる。御飯を少し残す。

夜 帰宅が遅くても必ずビール。御飯までキッチリ食べる。
   ⇒ 缶チューハイ。米の飯を食べない事も。

週末は原則ゴロ寝。肩コリ・腰痛・坐骨神経痛から毎週マッサージに通う。
   ⇒ 朝起き、必ずオッソに行き、サザエさんを視て休日が終わることを
     惜しみつつ早寝。

これがこの半年間で体以外に自然に現れた私のライフスタイルの変化です。自分では意識したり、強制的に何かを我慢していることはありません。何というか、生活自体がエコになったと言うか、正直私自身、この激的な変化に驚いています。

キッカケはカミさんの「オッソが入会キャンペーンをしているので行ってみたら?」のひと言でした。以前、一年間会費は払いましたが本当に1回しか行かず

挫折したので全く自身もなく、期待もしていませんでした。

入会し、「無理せず続けられるものをやろう」と体操だけ4つ(ニートゥエルボー、アブアイソメトリック、フライングドッグ、タッチトゥトウズ)と

ストレッチ、サウナ入って、マッサージチェアで寝て帰るだけから始めました。

これでは効果でないよな、と2ヵ月後にインボディを測ってみたら、
体重が3kg落ちていました。

あれ?イイカモ・・・
とオッソに定期的に行くようになり、タイミング良くジムでスタッフの方から「だいぶお腹スッキリされたんじゃないですか?」やインボディを測って下さった女性スタッフの方から「こんなに脂肪だけで落ちているのは私データ見たことがないですね」という何気ない言葉が最大の賛辞となりました。それ以外にも周囲の人たちの言葉が私のモチベーションになっています。

「お腹引っ込んだパパの方が良い?」
のカミさんの質問に10才の息子が「ウン。」
と答えたハニカンだ様な笑顔。イチコロでした。

私も周囲の人を何気ない言葉で元気づけたいと思います。効果は数字以上です。

体重    90.3㎏ ⇒ 82.4㎏ (7.9㎏ダウン)
体脂肪率  30.2% ⇒ 23.1% (7.1ポイントダウン)
骨格筋量  35.7㎏ ⇒ 35.7㎏ (変わらず)
体脂肪量  27.2㎏ ⇒ 19.0㎏ (8.2㎏ダウン)

 

Kirakira01 優秀賞 60代女性

「私とオッソ」

それは一枚のチラシから始まった。

乳児期の病気で右足に軽い障害が残り、運動音痴で身体を動かすのは大の苦手。

退職後の選択肢にスポーツジム入会はなかった。ゆったりした生活に、落語会・読書三昧・映画鑑賞・時に友と海外旅行・語学を少々などを思いえがいていた。

それでもチラシで見るプールで歩いたりダンスしたり、何よりも二つある準温泉のお風呂が魅力的だな~と。

取り合えず、入ってみるか。月会費のシニア料金が年金暮らしの懐に優しい。

当初はアクアのプログラム専門。強度を傍の人に問い、「大丈夫、水の中は見えないよ」の言葉に安心。自分で加減出来るのも良い。

大プールで泳ぐ人を視野に入れながらのアクア、泳げるようになれたらどんなにか楽しいかと思うようになり「大人の水泳教室」に。

手取り足とり、そして気恥ずかしい位のリップサービス・耳元で「足を動かせ・リハビリ・リハビリ」と声をかけ励ましてくれたAコーチのおかげで何とかクロールらしき形になり、晴れて初級に入門。

三人のコーチそれぞれ個性豊かに丁寧に教えてくださる。その様にできない自分がもどかしいが、選手になるわけでなしと。それでも目標はある。ゆったり綺麗に泳げるようにと。

アクアが始まる前に毎回少し泳ぎの練習。歩いている方から「手が違うよ。足が動いてないよ。こうしたら」とアドバイスが嬉しい。

入会一年目に初めてジムのプログラム「気功」に参加。これが中々良い。

週にもう一回気功をとネットで調べ行っている。こちらは一ヶ月3千円也。

オッソはジムにアクアに水泳教室と豊富なプログラムが用意されており、どれも原則無料。これも嬉しいサービスだ。

そしてコーチ陣の意識の高さに脱帽。障害の内容を調べ私に合った筋トレを教えてくれたBコーチ。感謝感謝である。

オッソで沢山の新友が出来た。特に若い老朋友は私の中国語学習の良き老師だ。

プールには、健康な人ばかりでなく不調な所を抱えながら運動している方が多い。私も膝が悪く、良い治療の場を会員から紹介して頂き軽快した。情報交換の場でもあるのだ。

体重がこの一年で7キロ減。しかし、適正体重にはまだ程遠いが、行方不明だったウエストもここだよと教えてくれるようになり、おしゃれも楽しめるように。

フィットネススコアも当初より5ポイントアップ。運動の成果だ。加齢により体力が落ちて当たり前の老体、このアップは貴重だ。頑張れば結果がついてくる。

入浴後、マッサージ器でのリラックスが至福の時である。

今春以降、大切な友人三人が仲間に。愉しんでいる様子が嬉しい。

猛暑の今夏、日課になったプール通いに身体が喜んでいる。

後記

今回の企画でふりかえることが出来、良かったです。
書き足りない部分、書き過ぎた部分がありますが・・・
ありがとうございました。

 

Kirakira01_2 優秀賞 40代女性
家族み~んなオッソでハッピー!』

「合宿楽しかったよ~。サイコー!」とゴーグルのところだけ白い、パンダの逆バージョンのように日焼けした顔で興奮しているのは小学5年生の娘。4日間の強化合宿を終え、真っ黒になって帰って来た。大好きなコーチと楽しい仲間に恵まれ、今年で選手コース3年目を迎える。

この夏、ロンドンオリンピックの競泳選手陣の活躍を見て、「自分も絶対オリンピックで金メダルを取る」と、真剣に夢を語る娘を満面の笑みで見つめる主人。

そんな主人は54歳公務員。「さて、今日はひかる(仮名)の練習でも見に行くか。」とOSSOへ行っては、娘が泳いでいる横の小プールでウォーキングしたり泳いだりしながら、メタボ気味のお腹をシェイプアップすべく頑張っている。

OSSOからの帰り道、どんな会話をしながら帰ってくるのか、家の随分と遠くから二人の笑い声が聞こえる時がある。年齢よりもずっと若く見える主人、きっと適度な運動とサウナでのリラックスタイムも効果的なのだろう。まだまだ育ち盛りの子どもが2人もいます。健康第一、これからもその若さを保ってねパパ。

「お兄ちゃん元気か?」って、今日、Aコーチが言ってたよ。」妹の報告を聞き、「Aコーチか、懐かしいなぁ。クロールのキックが上手になったって褒めてくれたな~。」と遠くを見つめる視線で思いをはせるのは、中学一年生の長男。つい最近までジュニアスイミングBクラスで泳いでいた。学校で吹奏楽部の練習が忙しくなったので渋々退会したが、プールで頑張った経験は現在の部活でも生かされているようだ。また、退会した子どもの事まで気にかけてくれるOSSOのコーチや

スタッフの方々の気持ちがうれしい。そんなコーチの言葉に励まされてか、運動が苦手な長男だが、水泳だけは大好きで、暇を見つけては一人でも近所のプールへ出かけて行き、自主トレに精を出す。

大好きな家族一人一人の健康が私の一番の幸せ。勿論、私自身もOSSOの大ファン。実はOSSO歴も私が一番長く、家族の入会を勧めたのも私だ。子どもたちの小学校入学をきっかけに、余暇を利用して手軽に運動できるMIOから始めた。

そこではステップ台を踏みながら会員の皆さんやインストラクターさん達と交わす会話が楽しく、たとえ10分でも行ってこようと、娘のスイミングの合間等にもせっせと通った。

そうこうしているうちに体力も自然とついてきて、ある日、MIOでもらった利用券でスタジオプログラム【ボディーコンバット】に挑戦。みんなと一緒に声を出してパンチやキック!終わったときには全身滝のような汗で、すごく気持ち良かった。ストレス発散にも最高のプログラムでした。それ以来、すっかりOSSOに魅了されてしまった私。次の目標はクロールで50メートル泳げるようになること。いくつになっても習い事は楽しい。ただ、子どもと違って習得ははるかに遅いが仕方ない。OSSOの水泳教室、まずは初級から初めて、何とか50歳までには綺麗なフォームで優雅に水を切ってみたいものだ。

選手コースの娘に「ママ、水泳上手になったね」と褒めてもらえる日を夢見て。

 

 

以下は、ご投稿くださったその他の皆様の作品です。(順不同)

Kirakira07 40代男性
私がOSSOへ入会したのは平成23年10月でした。
きっかけは、40歳を前にした会社の健康診断で、体重は平均値なのに体脂肪が平均以上で血液検査の結果は中性脂肪や血糖の数値が高く、さらに高血圧も指摘され、医者からは「完全な隠れメタボ状態で運動不足と毎日のお酒が原因」との指摘を受けてしまいました。

確かに、会社に入ってからの20数年間、まともに運動をしてきませんでした。18歳の頃は体重が50キロそこそこでしたが気付いてみれば65キロまで増加していました。また、それに比例してウェスト周りも成長していました。

入会して最初のうちは、インストラクターの作成したメニューで週1回位マシントレーニングだけを行っていました。しかし、食事やお酒などは今まで通りの生活をしていました。ところが、入会して間もなく、肋骨を骨折してしまいOSSOに2ヶ月ばかり通えなくなりました。そこに、お正月の暴飲暴食がたたり体重がさらに増加してしまいました。

その後、人間ドックを受診し医者の問診でいきなり「糖尿病」についてのパンフレットを渡されて、「これではいけませんね・・・」と言われダメ押しを喰らってしまいました。
ダメ押しを喰らったことで本気でどうにかしないといけないと考え、OSSOに通う回数を週3回を目標に設定して再び通い始めました。

しかし、マシントレーニングだけではだんだん飽きてしまって、どうしようかなと考えていたときに、スタジオプログラムに参加してみようと思い、ボディコンバットに参加してみました。
最初はインストラクターや他の皆さんの動きをまねていましたが、プログラム終了後の「運動した~」という達成感や聞いたことのある洋楽にすっかり虜になってしまい、その後は、ボディアタックやボディパンプ、さらにはボディステップなどレスミルズ系のプログラムに参加するようになっていました。

気付いてみればマシントレーニングそっちのけで、週3回から4回参加していました。
 今年の健康診断の結果は、体脂肪も15%と平均になり、体重が7キロ、ウエストも7センチ減となっており、中性脂肪や血糖値の数値も正常値となり、さらに血圧も下がっていました。

医者からは「2ヶ月間で何をしたのですか!」と驚かれ、しばらくぶりに会った人たちからは「痩せたね」と言われ嬉しい限りですが、ウエストが小さくなってしまったので、今持っているズボンが全て緩くなってしまい、ズボンを買い直さなくてはいけないので悲しくもありますが・・・

これからも、この体型を維持しながら筋力アップを目指して、さらにOSSOに通い続けたいと思います。

 

Kirakira05 60代女性
「お風呂会員から~」

実は私。自宅で、お風呂に入ると掃除するのが嫌!で「スポーツクラブオッソ南砂」入会。なんとも不埒な入会動機の 自称 お風呂会員? でした。

南砂町駅→オッソ←自宅 自宅まで3・4分!仕事や遊びで遅くなっても(金)以外は即、お風呂に入れる。大きなお風呂で手足を伸ばしてのんびり~ サウナ大好き!水風呂が無いのが不満だけれど・・・ 満足のお風呂会員。

そんなある日。2Fスタジオから聞こえる掛け声やスタッフの皆さんの「こんにちは~♪」の明るい声に誘われてプログラムの幾つかに挑戦。
そして気が付くと、プール先輩仲良しさんと中級クラスでバタフライに挑戦しているのです!

スイムレッスン初級→初中級→中級!!25Mも泳げなかった初級から「今日はトータル950M泳ぎました。」のコーチの言葉に感無量。

隣のコースで悠々楽々延々と~泳ぐクラブマスターズ。聞けば何年も何年も~!泳いでるそうで~。みんなニコニコ良い顔、健康そのもの!
「継続は力!」に、感嘆、畏敬です。

四泳法マスターし、幾つになっても泳ぎたい!

「スイムレッスンの日」が待ち遠しい~、元お風呂会員。今や泳ぐ!が中心のスイムレッスン会員です。

 

Kirakira07_2 70代男性
終戦になった年の春に国民小学校に入学して、終戦のつらい時や日本が再建していた時代、オリンピックが開催されたり、新幹線ができて、そして高度成長時代以来、沢山の時代を経験した。

リストラして老後を模索してた頃、スポーツクラブを体験してみた。自分の習慣、性格や癖ももう変えられない。

(中略)

「己は日常生活のぬるま湯から、なかなか抜け出ないなぁ。」と自覚を繰り返しつつも、少しはましな自分にと、頑張れる自分を感じる事が出来るかも、ってジム通いが始まり、知らず知らず、かつてのランニング、プールに懸命になっちゃった。

そのうちスタジオに飛び入りした時は、周りの会員の皆さんの動きを、感動しては尊敬していました。世の中には凄い人達がいっぱいいるなあ!どんなにか頑張っても到底達する事はないだろう。面倒をかけてしまうって、ずいぶんと動けない自分と葛藤していました。意地っ張りもあったかも?

今に至っては楽しい処だなぁって、信じられます。仲間に入れていただき、感謝。ジムのスタッフや会員さん達に背中を押してもらって、知らず知らず前向きな気持ちになっていきました。筋トレ、ストレッチ、スタジオプログラムが徐々に面白いって意欲が。

今では日常生活の必須科目となっちゃった~!オッソに、置いてもらうようになってから、身体を鍛えるって楽しくて、面白くて、嬉しくて、自信になって来て、当たり前の気分で、続いているなぁ、って。

この嬉しさは!スタッフの支えや皆さんとの一緒のレッスンが終わる毎に、とても楽しいなぁ♪っの気分になって、スッカリお気に入りの楽しみで幸せな気持ちになっちゃっています!♪

スタジオのバラエティーに富んだ・楽しみの、プログラムレッスンの、数々竧、そのプログラムに、恐々、っもありながら巐興味津々、挑戦しています。

七十才を経て、幾年過ぎても仲間に入れてもらっている、幸せな自分・沢山のレッスンに、何とかなるかも?頑張れる自分を感じる度に、新しい楽しいなぁ♪を感じています。

小生には、オッソはどんな存在なのかなあ♪いろんなプログラムに興味深く、トライしてはヘロヘロになって、挫折して、落ち込んで!至らない自分を納得してる、っでもさ、懲りない(笑)自分がいて、また出来るかもしれない自分になっている。

(中略)

何となくレベルアップを勝手に自認しては、参加させてもらうレッスンに、その感激や感動が嬉し過ぎるんだもん!

レッスンにも少しずつ慣れて、理解出来るかもになって、頑張れてる!自分が見えてくると!凄く嬉しい。参加させてもらう度に、こんな筈じゃあないと反省したり、至らない自分を気づかせてくれる!

スタジオレッスンは、日常のない動きの挑戦かもね。自分は下手だから、もう歳だから、って意気地無しを認めでも(笑)諦めなければ、時には!あれっ、出来ちゃった自分にびっくり感激しちゃう!そんな機会にもうっ幾度となく教えてもらっているなぁ♪

 

Kirakira07_3 40代男性
「ずいぶんと締まったわね」
会社で女性社員に言われた。

オッソに入る前の健康診断では、病院の先生から「典型的なメタボですね」と太鼓判?を押されるほど。

腹囲も中性脂肪も基準値をオーバーしている上に、20年来の腰痛や肩こり、膝痛に悩まされてきた。
仕事柄、休みが一定しないため、決まった曜日の習い事はできないので、オッソに入会。

リズム感に自信がない私は、エアロビクス系のレッスンは参加せず、もっぱら、ヨガや太極拳、ストレッチに加え、軽くマシントレーニングなどを週に1回から3回と不規則ながら続けてきた。
3ヶ月続けた結果が、冒頭に上げた「締まったわね」の評価につながった。

実際、オッソで始めたころと今との筋肉量や体脂肪率を比較すると、体重は変わらず、筋肉量が増え、体脂肪率は1.5%減っている。
ヘビーユーザーからすれば大した変化ではないかもしれないが、不規則ながらも続けることで、結果が出せるというのは自分にとっても張り合いになる。
腰痛もここしばらく忘れているし、肩こりはほとんど気にならない。
時間を気にせず、トレーニングできることで、仕事とプライベートにがんばることができる元気を得たのは大きな収穫だ。

今後も、無理せず、オッソで楽しみながら心も体も元気であり続けたい、と思う。

少し、身体に自信がついてきたので、苦手だと思ってきたエアロビクスにも挑戦しようかな?

 

Kirakira07_4 60代男性
OSSOに集う仲間は皆友達だ

OSSOに行こうと思う会員は皆少しでも健康でありたい、体力をつけたいという健康意識が共通して存在する。
目的意識が同じ者同士だから友達になるのも容易なこと。
そもそもスポーツは仕事や勉強と違ってその努力が空回りすることなく頑張っただけの成果が確実に自分の元に帰ってくる。
勿論限界はあるが心肺機能力も走力も筋力も柔軟性も基本的に努力に比例するものだ。
その確実な努力は自信を生む。俗に言う健全な心は健全な肉体に宿るというのは、まさにこの自信が人生に対して前向きに生きる力となるからだと思う。
  
我を忘れてOSSOで汗を流しトレーニングに励むという事は、あらゆることに立ち向かっていく勇気や意志力を養ってくれるし、また自分の定めたトレーニングメニューを成就させることは、やり遂げたという勝利感と共に何事にもゴールを目指そうとする強い精神力が養われる。

この自信が現実社会の中でぶつかる様々な障害を乗り越えて行くために、計りし得ない影響力を与えてくれるものだと思う。
勿論毎日の様にOSSOに通うには可也の覚悟が必要だろう。何よりも優先順位を一番にしなければならないのだから。
行ってみても気の乗らない日もある。そんな時OSSOに集う仲間を友達にしてたまり場的発想で通えば良い。その日のメニューをこなそうなどと思わず、みんなの顔を見ておしゃべりして、シャワーとサウナで汗を流して帰ってくれば良いのだ。

私はOSSOを誰よりも愛している。毎日でも通いたい。地域一番のスポーツジムだと思う。 
少しでもその施設を大切に且つ有効に利用したい。
そしてこれからも友達の輪を広げてゆきたい。

 

Kirakira07_5 60代男性
OSSOに入会して10年。運動不足による体重増加。そして血圧の上昇から医者に定期的な運動を勧められたのが、きっかけと言えばきっかけだが、本人としては、マッチョな体を作るのが最終の目的ではある。

女房や子供達は最初は冷ややかに見ていたが、最近は、結構続いているなぁと、少しは親父を見直してくれているようだ。
そんな中、社会人になった息子や娘に、親父の逞しい姿を見せるべくOSSOに誘ってはみるが、仕事が忙しいせいか、なかなか一緒に行く機会が無い。

ある日、娘が非番の時、声をかけて見た。いつも介護の仕事で体力は使っているから毎日くたくた、いまさら運動はいいよ、という返事。いやいやたまには、違う筋肉も使ってバランスよく運動しないと、健康に悪いよ、とこれはOSSOのインストラクターの受け売り。しぶしぶという感じで一緒に行くことになった。

まずはストレッチ。これは私の得意種目。何しろ年季が入っていますから。さあ、私の真似をして、無理せず、ゆっくり筋肉を伸ばそう!(もちろん、これも受け売り)

そして次はマシーンを使っての筋肉トレーニング。これは素人では難しいので、優しそうなインストラクターに声をかけて、基本から教えてもらった。娘もだんだん楽しくなってくる様子が見えてきた。

しかし彼女は何を思ったのかスタジオレッスンもしてみたいと突然言い出した。しかも、今、始まろうとしているのは・・バレエ教室・・。よし一人で行ってこい、見ててあげる、というと一人じゃ嫌だと言い出した。

え? 私も! それは無理、絶対無理。私と言えばこのかたスタジオの参加は皆無。いつもひとりでの運動ばかり。筋肉が悲鳴を上げるよと断ると、たまには違う筋肉を使わないと運動にはならないよ、と聞いた事のある文句。自業自得。しぶしぶ親子で参加した。

両足に均等に重心をかけ、つま先を60度左右に開き、背筋を真っ直ぐに伸ばし・・・。彼女は楽しそうだが、私はもうだめ、途中でリタイヤしたのは言うまでもない。

今は彼女も結婚し近くに住んでいる。そして来年は孫が生まれる予定。砂町で生まれ、育った私。いつの日か、子供や孫と一緒に、三代そろってOSSOに通う日がくることを楽しみにしている。

 

Kirakira07_6 60代男性
時は(ロンドン)オリンピック。パラリンピックも同じだが、彼らの鍛えた技と心身のエネルギー、大変なプレッシャーの下でのがんばりに、私までアドレナリンが出てしまう。メダルの有無や色よりも、あの競技の場に立つことができたことが素晴らしい。

●スポーツクラブはリハビリのつもりだった

同じマンションの人に勧められて、半信半疑でOSSOに足を運びはじめ、あっという間に約3年。スキーで膝のじん帯を痛めてしまい、リハビリのつもりだった。膝をやられると、正座もできない。「動かないのが一番。全治3ヶ月かな」と言われたが、仕事はやめられないので松葉杖の初体験。

平らに見えた舗道でも車道側への傾斜が以外にある。これは車椅子でも大変だ。ハンディがある「弱者にやさしく」なんてどこの国の話だと、一人でブツブツ言いながらの数日だった。そのようなこともあり、カバンなど荷物が不便なので3日でやめて簡易ギブスだけにした。

街の中では、気持ちは焦っても歩く人波から確実に取り残されていく。団塊世代でいい歳だからと医者は再びスポーツをするという希望に、湿布は大量にくれたが正面から向き合ってはくれない。仕事の仲間やスタッフの手前、顔は笑っても心の中はダークカラー・・・。


●うれしい効果が出て、生活リズムにもプラスになっている

スポーツクラブに入ったからには、自然治癒(事実上の放置)から意識してのリハビリだということに気持ちを切り替えた。OSSOスタッフのアドバイスもあり、半年以上も放置してきた足の脚力をつけることと、全身のバランス向上を少しずつ目指すことにした。

変化は現れた。1ヶ月もしないうちに自宅の浴槽の中でおそるおそる挑戦してきた正座ができたのだ!まだ固い動きの膝をお湯の中でさすりながら、頭の中に電灯がともったような、あの感覚は感動もので、決して忘れないだろう。

仕事仲間や知人たちの多くは、スキーでもそうだったが、「よく時間があるね」などと、尊敬だけではないニュアンスを込めて言う。でも今は余計な反論はしない。「スポーツクラブ通いは生活にハリが出るよ」「費用対効果はプラスだよ」「長生きしたいからね」と言ってあげることにしている。

ジムには週2回、多くて3回程度。1日の仕事を終えてから、しばしば仕事を持ち帰るため、ストレッチ、シャワーやお風呂の時間を含めて2時間がせいぜいだから、筋力や持久力が戻ってくれるには時間がかかりそうだ。しかし、知らず知らずのうちに体のバランスが良くなり、身体の軸がしっかりしてきたことを実感する。片足立ちをしてみると、そのことがよくわかる。

少し前に亡くなった有名な落語家は「運動なんか身体に悪い」と言い続けていたが、人それぞれだろう。私の場合は、膝を気にしながらではあるが、カバンをかついで駅の階段やスロープを難なく歩いて人波に負けない時、健康に動けることへの有難い感覚に包まれる。


●痛みと不便さを体験し、少しは変わった自分を感じる

街中で足を痛めている人の姿も目に入るようになった。松葉杖やギブス姿を見ると、その人が電車を降りるまで目で追ってしまう。まだその程度ではあるが、自分のことで精一杯であったのに、人は変わるものだと、以前の自分を横において感心する。

学生時代の後輩から支援要請があったとはいえ、東北の被災地へ物を集め人に声を掛けてボランティアに出かけてしまう自分の姿を3年前には想像もしていなかった。無理やり休みをとって日程を入れる自分に、私自身が一番驚いている。

人は体験しないと変わらない、足を踏まれてみないと本当の痛みをわからないと大先輩に言われたことがある。考えるまでもない当たり前のことだ。今後は先人お教えは、まず噛みしめるようにしたい。

確かにスポーツや運動はやりすぎると良くないかもしれないが、身近なところにあるOSSOとは、これからもお付き合いさせてもらうつもりだ。時々は軽い冗談や親父ギャグも言えるスタッフの皆さんに感謝の気持ちを込めて筆をおく前に、体重が2キロと少し減ってきたことを付け加えたい。

 

Kirakira07_7 50代男性
こんにちは

オッソが、初めて入会したスポーツクラブでした。

トレーニングメニューを作りました。
スタジオメニューのエアロビクスに参加しました。
日焼けマシーン、ありましたね。

プールで泳いだあと
ジャグジーでリラックスしてます。
デッキチェアーで本が読めたらいいな。

バランスボールでストレッチ
iPadと一緒にランニングマシーンでゆっくり一時間
韓流ドラマを見ながらウォーキング

ゴルフの前日はゴルフレンジでスィングチェック
プレースタート前には必ずストレッチ
カートに乗らず、歩きましょう。

お風呂セットは、年間契約ロッカーに
シューズは三代目 決まってニューバランス
会費は、一年分一括支払いがお得です。

病気もせずに、続けて来れました。
十年目になります。
そんな自分にご褒美

今日もまた帰り際、
お疲れ様のフロントの声に
また明日もね。
ありがとう

 

Kirakira07_8 50代男性
いつものようにマシンでトレーニングしていると、女性トレーナーに声をかけられた。『あの女性の会員の方、退院されてジムに来てらっしゃいましたよ。よろしく伝えて欲しい、との事でした。』一瞬、何の事か戸惑ったが、『アア、あの人だ』と思い出した。『良かったな』と、とても嬉しい気持ちになった。

あれは1年半前オッソに通い始めた頃の事だった。まだ慣れないマシンの感触を確かめながらトレーニングしていると、背後でドシンという音がした。振り返ると、女性が倒れている。他の会員の方と駆けつけると、ただ事ではない気配だった。

急いでバイタルをとると脈はしっかりして、呼吸も安定していた。ただし、呼び掛けに反応せず、わずかだが痙攣している。直ぐにインストラクターも来てくれて、皆で介抱した。そのうち目を開けてくれた。暫くは応答がなかったが、そのうち『分かりますか?』という問いかけに弱々しく頷いてくれた。

インストラクターの方に救急車を呼んでもらい、程なく救急隊が到着、血圧等も異常なく、この頃には応答も普通となり皆一安心だった。次にジムに行った時、インストラクターの方から、『あの女性の方、脳出血で手術になったそうです。』と聞いて少し驚き、同時に大事にならずホッとした。

それから月日は流れ、この件はすっかり忘れていた。そこに先程の報告を受けて、驚くとともに本当に嬉しかった。また、病を克服して、またジムで健康を取り戻そうとしている、そんな姿に感動した。

自分自身もあの頃、椎間板ヘルニアを患い、歩くのがやっとだったが、今ではマラソンに再び挑戦してみようと思えるくらいに回復した。これもオッソに通ってコツコツ続けたお陰だと思う。あの女性もこれからオッソで運動を続けて、健康を手に入れて行くだろう。

オッソのスタッフはこの件でもしっかりと役割を果たしてくれた。これからも、会員の健康を手助けをする施設のメンバーとして、誇りを持って頑張って欲しい。

多くの人が運動で健康な人生を得られるように祈る。

 

Kirakira05_2 20代女性
毎日暑い日が続いておりますが、オッソの皆さまお元気でしょうか。久しぶりにホームページを見たら、楽しそうな企画を発見しました。こっそり応募させて頂きます(笑)私の投稿がスタッフ皆さまの励みになれば嬉しいです。

「うれしいストーリー」

スポーツクラブオッソに通って5年経ちます。運動苦手な私がここまで続けられたのは、スタッフの方たちがいつも温かく迎えてくれるお陰です。

受付では笑顔で対応してくれる、
トレーニングジムやプールでは親切・丁寧に教えてくれる、
毎回楽しいレッスンをスタジオで披露してくれる、
お掃除の方は更衣室を隅々まで綺麗にしてくれるスポーツクラブです。

会員同士の何気ない日常的な会話もあり、そんな家庭的な所にも親しみやすさを感じています。

私が一番印象に残っているオッソでの思い出は、GWに行われた東日本大震災のチャリティーイベントで、障害のある方と一緒にマラソンを完走出来たことです。大切なことは、諦めない気持ちをもつこと。今も私の胸の中に大事にしまってあります(笑)

そして、ここで出逢えたたくさんの人たちに感謝します。

これからも心と体のバランス向上のために、大好きな運動をオッソで続けられたら幸せです。

 

Kirakira07_9 30代男性
おかげさまでOSSOに入会させて頂き10年目を迎えることができました。
スタッフの皆様ありがとうございます。

私は入会当時、ふらっと参加した初級水泳が楽しくのめり込みました。子供の時から平泳ぎができなく、「一生平泳ぎはできない」そう思ってましたが、どのコーチも真剣に指導してくださり諦めていた平泳ぎ所かバタフライまで泳げるようになりました。自分自身の大きな自信となりました。

ジムでもスッタフの皆さんが友達のように話かけてくれてました。私は他の地域から引っ越して来て知り合いが誰もいないこの南砂町でどれほど心が満たされた事か。「OSSOへ行こう」「OSSOへ行こう」毎日の楽しみになっていくのが自分でも感じられるようになりました。
また、スタジオプログラムを通してたくさんの友達にも出会うことができ私の大きな財産となりました。

私、個人的にはスポーツクラブって筋肉鍛えて痩せに行くだけの場所と思っていましたがOSSOに入会してそれだけでは無く、心も豊かにしてくれる所なんだと実感いたしました。

今後は、水泳で克服できたように「一生無理だ」と思っている42.195Kmのフルマラソンの完走を目指してトレーニングしていきたいと思ってます。

 

Kirakira05_4 50代女性
今日は節目の誕生日なので、
何かをしようかと思ったところ、
なんと、うれしいストーリー応募の締め切りが
本日だったことを知り、
応募させて頂く次第です。

私のうれしいストーリは、
OSSOのお蔭で楽しい仲間と知り合えたことです。

性別・年齢・仕事が違う、
OSSOが無ければ知り合えなかった方々と
知り合えたお蔭で、いろんな刺激を受けたり、
学んだり、笑わせてもらったりと、

OSSOにはいつも元気を沢山もらっています。

お蔭様で夫婦共々、
心も体も健康であることが幸せです。

皆さんに感謝!です。

 

Kirakira05_5 20代女性
「運動」は私の大嫌いな単語でした。
子供の頃からできるだけ必要以上に身体を動かさないで生活していましたが、学校の体育の授業からだけは逃げられません。楽しそうに運動をしている同級生達の気持ちが全く理解できず、早く大人になって運動から開放されたいと心から願っていました。

大学生になって無事に体育の単位を取得し終わった時は、これでやっと運動とは無縁の人生を送れるんだ!と本当に嬉しかったものです。しかしその喜びもつかの間、あまりにも身体を動かさなくなった私を母が心配し始めました。「少しは運動しないと身体に良くないよ」と、わざわざ知人からオッソの体験チケットをもらってきてくれました。私としては正直迷惑だったのですが、母に押し切られてそのまま何となくオッソ通いが始まりました。

最初は、せっかくだから2、3ヶ月通ってから退会しようかな、等と考えていましたが、いざ通い始めてみると段々考えが変わっていきました。

全然苦痛も感じないし、これならもうちょっと続けられるかも…、なんかちょっと運動が嫌じゃなくなってきたかも…、あれ?身体を動かすのってすごく楽しいことなんじゃない???

今では私の生活に「運動」は欠かせません。仕事で疲れたり嫌なことがあっても、運動をすれば心も身体もスッキリします。運動以上のストレス解消はありません。
病気になったらオッソに行けない!と、食生活や生活習慣にも気をつけるようになり以前よりずっと健康になりました。
色々な年代のお友達も出来て、世界がとても広がったように感じます。

これからもずっと、何歳になっても運動を続けていければというのが私の今の願いです。

私の価値観を180度変えてくれたオッソに、いつも大変感謝しています。

 

Kirakira05_6 30代女性
「オッソが教えてくれたこと」

全く土地勘のない江東区の大型マンションに引っ越してきて一年。共働きで、勤め先も遠く、子供もいない私達夫婦には、知人はおろか、日々挨拶を交わすご近所さんさえいませんでした。

そんなある日、帰宅中にふと目にしたのがオッソの看板です。ストレス解消に少し運動でもしようかと考えていた私は、早速会員に申し込みました。

入会して初めに驚いた事は、スタッフの皆さんがすぐに名前を覚え、気軽に話しかけてくれたり、会員種別の相談に至っても、私にとって一番お得だと思う方法を提示してくれたりと、本当に親身になってくれたことです。

そして、更に驚いた事は、会員さん同士が互いに気持ちよく挨拶したり、顔見知りになっていることでした。それまで通ったことのある勤務先近くのスポーツクラブは、会社帰りのサラリーマンやOLが中心で、同じ顔ぶれを見ることは珍しく、挨拶を交わすどころか、運動後は我先にとシャワーを浴び、競争するように帰宅していくという、殺気立った雰囲気さえ漂うところだったので、安心して落ち着けるオッソは、何だか家の延長線のようでした。

よし、ここで続けてみよう!と思っていた矢先、私は海外勤務をすることになってしまいました。そして、一年弱の海外勤務を終え、戻ってきた時には、体重が10キロも増え、車社会に慣れきった体は、通勤電車に乗ったり、駅の階段を上り下りすることさえ、苦痛に感じるようになっていました。「このままではいけない!」とオッソに入会した私は、三つ目の驚きに出会いました。

それは再入会して、久しぶりに足を運んだオッソで、顔見知りだった会員の方や今まで話したことのなかった会員の方からも口々に、「お帰りなさい~」「何だか久しぶりね」「太って若返ったよ!これからそれを筋肉にすれば最高よ!」と口々に声を掛けていただいた事です。

そんなにたくさんの方が声をかけてくださったり、覚えていてくださるとは夢にも思わなかった私は、本当に戻って来てよかったと、温かい気持ちでいっぱいになりました。そして周囲から、太ったと言われ続け、オッソに再入会することに、少し恥ずかしさを覚えていた気持ちも吹っ飛び、この蓄えた脂肪をここで筋肉に変えて、今までよりもっと体力をつけて楽しもう!と気合も入りました。そして帰国後2年弱、筋肉は着実についてきています。

私は、このオッソで体を動かすことの気持ちよさだけでなく、それ以外の人としてのマナーも学びました。気持ちよく挨拶して、皆で楽しんで、マナーが悪ければ、きちんと注意してくれる方がいて、注意を受けた側も素直に改め、成長していくという、本来あるべき姿の社会の構図が、ここではきちんと機能していることに、感動さえ覚えました。

幼い頃から父の仕事の関係で転勤を繰り返し、私自身も勤務地が一つでない仕事に就いたため、これまでどの街に住んでも、ここが私の地元だという感覚を持ったことがなかったのですが、生まれて初めて、ここが私の地元だ、ここに腰を落ち着けて暮らしていきたいという想いを持ちました。それもこのように、人と人との結びつきを教えてくれたオッソのお蔭だと思っています。これからもそのオッソという家の一員として、皆さんと共に楽しんでいきたいと思います!

 

Kirakira07_10 60代男性
・入会 2006年12月 体重94kg…無呼吸症候群・高血圧・脂肪肝・糖尿病予備軍
・現在 2012年 9月 体重67kg…全て改善され薬の服用なし

〈入会前の体重推移〉
私の体重増加は、結婚前58kgだった体重が、1974年の結婚時63kg、1976年長男誕生68kg、1979年長女誕生73kg、1980年外勤により夕食を外で取るようになり78kg、1985年禁煙実行83kgとなる。それから2005年1月までの20年間は、83kgから86kgで安定。2005年2月から1年間、不規則な仕事の関係で、暴飲暴食を繰り返した事に因り、94kgという驚くべき体重となった。

〈入会の動機〉
2006年5月と10月に医者よりの警告。ダイエットを決意、
とにかくダイエット!

〈ダイエットの為のメニュー〉
1.食事療法:1日摂取カロリー1800kcal、食事は3食・間食はしない
       夕食は午後7時迄
2.運動療法:フィットネスクラブへの入会(生活習慣を変える)
3.体重と消費カロリー及び摂取カロリーを毎日記録する

〈入会後のダイエットストーリー〉
2006年11月OSSOに入会、食事療法とプールでのウォーキング、結果6ヶ月間で14Kの減量に成功。その後も、食事療法は継続し、毎日2万歩以上のウォーキング・有酸素運動(自転車)と軽い筋肉トレーニング(膝を痛めないようにするための筋トレ)、2008年8月には73kgまでとなり、2008年11月シーサイドマラソン10kmにエントリーし完走、2009年11月体重70kgシーサイドマラソンハーフを完走、現在の体重67kgフルマラソンを完走することができるまでの体になりました。

〈フィットネスクラブへ入会しての感想〉
結婚後増え続けていた体重、いつも口では痩せると言いながら実行できずに過ごしてきた30年、OSSOとの出会いに因り、30年の生活習慣が変わり、今では健康で過ごせることの幸せと、マラソンで完走したときの達成感を味わいたいため、時間があれば仲間に会えるOSSOへ自然に足が向いています。
ありがとうございます。今後とも楽しい時間を過ごさせてください。

 

Kirakira05_7 70代女性
「OSSOが私を変えました」

1 プロローグ
 加齢を重ねて、すでに高齢者の仲間入りになりました。思い起こせば、ずっとずっと病を友にしてきました。内科的な病気もさることながら、頭痛持ちで薬は必ず持ち歩く。膝の具合が悪く正座はできない。静脈瘤で足が吊りやすい。腰・肩の痛み・・・・特別な原因がないだけに悩みは尽きませんでした。加えて、心配性の嫌な性格も手伝い心の安定を失うこともしばしば。病院に寄り添う生活でした。そんな折、勧められたのがオッソとの出会いです。

2 気持ちを入れ替える
 これまで運動の「ウの字」もない生活でした。走るのは苦手、泳ぎはできない。不安一杯悩みに悩みました。しかし、ここで尻込みしては、生き甲斐がないような気がしましたし、老後の寂しさを思い、心を引き締めてぶつかってみることにしました。

3 「継続は力なり」でした
 入会して10年近くになります。元々運動音痴な私です。人様の数倍の努力が必要なことは重々承知していました。水泳教室は同じことの繰り返しです。休むとついていけなくなり、遅れるのではと必死でした。息つぎがいっこうにできず、家で洗面器に顔を入れて練習もしました。そのうち遅まきながら少し泳げるようになりました。スタジオも様々挑戦しています。モタモタが長いこと続きましたが、何とかヨチヨチ歩きです。ご指導いただくままに、恥も外聞もかなぐり捨てての挑戦でした。家では食事に気を使い、生活習慣を整え、買い求めた器具等を使ってのストレッチの日々です。

4 かけがえのない命に乾杯です
 少しずついい結果を生み出しました。病は気からと申しますが、医者通いの頻度も少なくなり、頭痛や足の吊ることもなくなりました。「健全なる精神は健全なる肉体に宿る」と申します。体に少し自信が湧いてきたからでしょうか、萎えた心に光をくれてさわやかです。できなくて嫌な時も有りましたが、インストラクター・スタッフの皆さん、一緒の友の言葉や笑顔に励まされました。新しい出会いも一杯あります。周囲から「若返って、明るくなった。」等と言われると、社交辞令と知りつつも年甲斐もなく嬉しいです。主人に「100歳まで大丈夫、宜しくね」と言われ大笑いです。今ではオッソを生き甲斐にしています。健康寿命が叫ばれています。周囲に迷惑を掛けないように頑張っていきたいと思います。

 

Kirakira05_8 50代女性
自分らしくゆっくりと・・・

50歳を過ぎた頃から理由もなく考え方がネガティブになり、夜中になると不安な気持ちで一杯になりました。昼間は仕事をしているので体は疲れているのに夜眠れなくなっていき、慢性的な睡眠不足から体調が優れなくなりました。又、手足の筋肉の衰えも感じる様になり、初めて老化を意識しました。「何とかしなくてはいけない!!」と。やはり体力をつけたいと考えていた娘と今年の1月にオッソに入会しました。

「あっ!お久しぶりです。」と1人のスタッフの方が声をかけて下さいました。実は、半年ぐらい入会していた経験があります。(私の事を覚えてくれている)驚きとうれしさで温かい一言に感謝です。前回のときは、体が硬く運動オンチの私は他人と比較してしまい、コンプレックスと毎日行かなくてはいけないと思い込みのプレッシャーから退会してしまいました。

久しぶりのオッソは、幅広い年代の方が同じ空間で活き活きと汗を流している場所でした。60代、70代の元気なお姿を見ると、私まで元気と勇気がもらえます。あの様に年を重ねられたらいいなと思います。月4回コースからスタートして、頑張りたい月はマスター会員と、マイペースでコースが選べるのも魅力です。オッソで汗を流した日は充実感があります。気がつけば、よく朝方足がこむら返りになっていたのがなくなりました。体重も3kgマイナスです。何より夜はぐっすり眠れるようになり、体力もついてきて前向きになった気がします。

楽しく通っている2人を見て、夫と息子も入会して、オッソファミリーです。

これからも 自分らしく ゆっくりと・・・。

 

Kirakira07_11 70代男性
スポーツクラブオッソの有酸素運動を継続実施したおかげで
夢の東京マラソン2012に完走でき感謝感激です!

 序ジョ!!有酸素運動ジョギングは何時から走り始めたの?
68歳のときに5kgも太り過ぎで、何も運動もせず消化器系の若干体調不良になり、この時一念発起してオッソに入会して、2㎞位からゆっくり走り始め、毎週休日に楽しく継続して走りました。
距離も短くゆっくり話ができる程度の早さ、そして走れない理由・言い訳をしない。更に一回ずる等で休むと次の週が罰として身体がきついことで継続することが習慣になって、徐序に楽しいスポーツジムの運動になってきました。

 Ⅰ 夢の憧れの東京マラソン2012のスタートに立つまで
東京都庁建物前の高架下で走るためのウェアに着替え、ゼッケン付のビニール荷物袋にまとめ、所定のトラックに積み込む。ここからは北風が冷たく吹く中で90分近く所定のスタートゾーンでひたすら待ちに待ち、以前にも冬季時の大会の経験で風除のウェアと帽子を用意していて助かりました。周りの、一部のジョギングウェアだけの人は走る前から寒さのため震え、体力消耗しているのが歴然とわかりました。このとき「備えあれば憂いなし」の言葉が待っているときに浮かんできました。大会は今回で六回目でしたが、二年前の2010年にも幸運にも10倍の抽選に当選し、はじめて走ることができました。この時は雨天の中、完走を心がけて夢中で走りました。今回は抽選の当たり外れに関係なく毎週土日には10㎞づつ走っており、冬場には毎年、ハーフ・10㎞の練馬区光が丘大会、江東区ロード大会、千葉県四街道ガス灯大会等に参加してきました。けれどもフルマラソンの42.195㎞は二回目で憧れの的でした。が、初挑戦の時の無事完走から、今回は二回目のため前回よりも一分でも早く完走を目標に練習を積み重ねました。本番までの練習は次の通りです。
昨年12月までは毎月80㎞位(土日休日に一日10㎞)、1月は385㎞(東京箱根二往復)、2月は300㎞(東京箱根一往復版)・・・特に二週間前の一週間は毎日20㎞走りこみました・・・これは女子マラソン資生堂の谷川真理さんの著書のスケジュール日程に基づいて実行したものです。振り返りますと本番当日よりも練習の方がきつかったです。自分自身の頭・頭脳は使い切れておらず、最近は脳細胞が減る一方ですが、体力が衰えた分、そのまま結果にでることを体験体感しました。

 Ⅱ 夢のフルマラソンを走る
 ①スタートからハーフまで
2012年2月26日(日)朝9時10分、東京都庁前で石原東京都知事の号砲で3万5千人が順序良くスタートしました。列の最後の人がスタートラインを通過するのに道幅60m位の道路でも10分後です。いかにも3万5千人が走るというのは圧巻です。都庁前をスタートし、新宿大ガード下、四ツ谷、市ヶ谷、飯田橋で5㎞通過。沿道の大声援に送られて下り坂でペースを落として・・・走った人からの助言を守り・・・タイムは晴天時の時と同じペースで一安心。平川門皇居横、大手町を走りぬけ、日比谷公園、10㎞の人はここでゴール。超一流マラソンの選手グループが品川をUターンしてきてすれ違う。丁度倍の時速20㎞の速さで走り抜けていく。感心してはいられない。浜松町、増上寺、品川駅を通過して、しばらくしたところでUターン。このころより仮説トイレサインが目立つようになり、立ち寄りましたところ、ボランティアの人が整理をし、順番待ちで待つこと5分・・・おかげで休憩もできました。気を取り直してひたすら日比谷交差点に。ここを右折して東京のど真ん中、銀座四丁目を左折、ここの声援応援がものすごかったです。日本橋高島屋を通過した地点が中間で、ここでスタートから2時間経過。いつものハーフマラソン大会の記録とほぼ同じのため、ほっと一安心。そして7時間の制限以内に完走できると確信し、中間時点で一息いれました。ハーフ過ぎたころから沿道の応援者の声援側を走り、飴・チョコ・バナナ・ドリンク等々、個人の人からも応援と同時に配布を受けながら楽しく嬉しく走ることが浅草雷門に向けてできました。

 ②ハーフからゴールまで
ハーフを過ぎると、特に5㎞置きに都用意の給水・バナナ等の給食・仮説トイレのサインが目立ち、殆どの人が立寄り、トイレは二年前より改善され、前回よりも待ち時間5分くらい。そこで休憩もかねました。浅草雷門でUターン。東京スカイツリーを見ながら、Uターン後来た道を日本橋、銀座四丁目32㎞に向けて走ります。20㎞、25㎞等と5㎞地点毎に道路にコードが引かれ、選手が通過するとピー音と共に通過の記録がシューズに付けたタグで確実にされます。更に長~い佃大橋。この辺りから歩く人、休む人もだんだん多く見受けられました。足がつったり、痛くなることもなく、ならないように水分補給に注意したおかげで、後半のスピードは徐々に落ちましたが、歩くことなく走ることができ、ゴールのビックサイトに向けての35㎞~40㎞はテレビで見るマラソン選手と同様、胸突き八丁で一番きつかったです。この時も沿道の声援をまともに受けられるよう沿道側をひたすら、40㎞を走り抜けました。いよいよ後2.195㎞のサインが目に入りました。もういけるなと疲れが消えて、沿道の人と手を合わせる位余裕。元気と自信が出て42㎞を直角に曲がるとスタンド席からの大声援。残り195mを手を振りながら、ゴールは両手をあげて笑顔でフィニッシュできました。

 ③ゴール後
共に走った携帯電話のカメラでゴール写真を撮ってもらい、シューズのタグのまま、完走メダル・記念タオル・ドリンク・バナナ等を頂き、トラック毎に預けた荷物を所定場所で受取り、着替えて気分爽快で帰宅の途につきました。翌日は階段を降りるとき足が少し痛かったです(笑)。

 走行中持つと便利なもの・・・携帯電話・時計・サロンパス・バナナチップ・ドリンク。そして後日判ったこと二点、①ランナーの写真を要所要所でプロの業者が撮影し、ゼッケン番号で後日販売 ②シューズのタグでランナーが5㎞毎に何時何分で通過したか携帯・パソコンで随時確認可能

 Ⅲ 走りながら自分は何故地球上に存在し走っているのだろう?
先ず日本に生まれて、現在の自分でとてもとても良かったです。もう一度生まれ変わる場合でも今の自分にと思っています・・・というようなことも考えつつ走っていました。①父母祖父母・・・のおかげで生きている。20代遡ると(2の20乗)104万人のおかげで自分が存在する。②社会の人々に喜んでもらう。人にサービスをする。③自分という人間を死ぬまで完成に近づける。完成に近づけさせていることを人のために役立たせる。

 Ⅳ 完走後感 笑顔でこれからもいつも明るく楽しく元気に走り続けたい  無事に完走できたのもオッソに継続して有酸素運動をしたおかげです
これからもオッソで、笑顔で明るく楽しく元気に走り続けたいと思っています。そして、いつもオッソで有酸素運動される方、又フルマラソン等大会に参加される方等々の皆様に何かご参考になれれば本当に嬉しいです。

 Ⅴ 後述 オッソのINBODYで体成分を二ヶ月に一回ぐらい分析
有酸素運動を継続して体の一つの分析結果としてINBODYの利用をさせて頂いています。おかげさまで別紙の通り、フィットネススコアが83点とスタッフの方から年齢の割りに良い数字と好評?を頂き、内心ニコニコで励みになっています。
主な数字は 体脂肪11.5㎏  骨格筋量32.0㎏ です。

 

Kirakira05_9 30代女性
オッソに入会したのは、8年ほど前。当時私はテニススクールに通っていて、同じクラスの男性達に技では勝っているのに力で負けてばかりでした。それが悔しくて、筋トレして、絶対勝ちたいと思ったのが入会した動機です。

トレーニングの成果、スクール開催の試合で私はダブルスで決勝戦までいきました。相手は男子ダブルス。接戦の末、審判のお情けもあり、私は無事に勝つことが出来ました。

その後、私はスッカリ筋トレをやめ、スタジオのみです。

だけど、このスタジオでもいいことがありました。
運動を楽しみながらも、一緒に笑ったり、泣いたり、悩みを聞いてくれるステキな仲間がたくさんできました。

飲みに行ったり、ボーリングしたり、旅行したりとプライベートでもみんな仲良しです。大人になると、普通は中々新しい友達って出来ないですけど、ここでは当たり前のように出来る、素晴らしい場所だと思います。

そんな出会いをいつまでも大切にしたいと私は思います。

 

Kirakira05_10 50代女性
久々に会う複数の友人に
「やせた?」と言われ、「うん。少しね」
と、顔には出さず「ヤッター!!」と
内心喜んでいます。

パート先から帰ると
のんび~りとテレビをつけっぱなしで
夕方まで昼寝についていた私でした。

OSSOに在籍して丸2年になりました。

そして、その間に
体重は2kg、体脂肪7%と減り
気分をよくしています。うれしい限りです。
(↑たかが2kg?でも私にとっては2kgも!なのでR)

日々の生活の中においても気を使うようになりました。

高カロリーの摂取もひかえるようにしています。

元気で動けるうちはOSSOでお世話になるつもりです。

どうぞよろしくお願いします。

 

Kirakira05_11 50代女性
「よいしょ」「どっこいしょ」が出てくるお年頃。
鏡に写った姿に愕然。
運動不足にメタボに近い体型。
このままで良いのか?自問自答。

将来は・・・
自分の足で歩いていられるのだろうか?
病院通いの日々になってしまうのだろうか?
ボケてしまっているのだろうか?

そんな危機感に襲われ焦りました。

いけない!運動しなくては!痩せなくては!外に出なくては!
一念発起!OSSOに通うことにしました。
やはり、お金をかけないと主婦のもったいない根性が出ず、
長続きしないと思ったからです。

最初は何のレッスンを受けたらよいのか、
ちょっと恥ずかしいから、面倒だからと
あまり熱心に通うことはしませんでした。

衣替えの季節、去年の洋服がまたきつくなっているのに気づき、
気合を入れなおし、今度は曜日と時間を決めて
きちんと通うことにしました。
そうすると、OSSOで運動して汗を流すと、気持ちいい!
と思えるようになり、レッスンを楽しめる余裕もでてきました。
いつしか、「おとし頃の言葉」も
減っているような?感じがします。

残るは体重だけですが・・・これはちょっとしぶといです。
食の誘惑と本来のなまけぐせとの戦いですから(笑)
今日も戦に勝利し、OSSOへ足を運ぶことにしましょう↑

OSSOには明るいスタッフが、私には明るい未来が待ってます!

 

Kirakira07_12 30代男性
オッソでね
筋肉増えて
体重減り
テンション上がり
こづかい下がる

オッソに通い始め、筋肉が増えて脂肪が減り、
理想の体に近づきつつある。
体ができはじめると気持ちが上がり、自身がつき、
様々なことにチャレンジすることができる。

テンションが上がることも多くある。
小学校の先生との約20年ぶりのサウナでの再会
職場でのバレーボール大会での優勝
知り合いが増えたこと等

小遣いが減ったとは、知り合いが増えたことにより、
飲みや遊びが増えたことである。

甥が生まれ、甥にたくさん買ってあげたくなり、
自分で使える分が減った。

しかし、笑う顔を見るのはうれしいことだ。

 

Kirakira07_13 60代男性
両手に花束、身体が少々むずがゆくなる程の賛辞。
普通の会社なら避けて通ることが出来ない定年。
もう少し手伝ってもらうと助かるんですがね、と誉め言葉も。

しかし、これからが羽ばたく人生。後半を楽しまなくして生きている価値ある?
妻が「人間の寿命は112才まであるそうよ。ボケない為には指の運動が一番なのよ。」とピアノの先生だった妻は今はいない。

そうだ、発表会に参加してみよう。誰にも話す必要もない。場違とは思ったがタキシードを着て技術よりも気持ちが膨らみ思わず笑ってしまう。参加費用は15,000円、高いとは思ったが、まっいいか。

当日は颯爽と、日曜日なので空いていた。程なくして車内放送があり、隣のホームから電車が早く出るとの事。乗り換えしなくても良いのだが何故か気持ちが急いだ。ここが爺さんの始まり。

キャスター付きのスーツケースが足にまとわりついて、激しくホームに転倒。手首でカバーしたのか手の甲から出血。腰も打ったようだ。痛いと感ずるよりも、「大丈夫ですか」の言葉に思わず情けない自分に、どっと爺さんしているような気分。

発表会はキャンセル。自宅でシャワーを浴びながら急に年齢を感じて。翌日からだの痛みで目が覚めた。整骨院に行き「骨には異常ないですよ」「ありがとうございます」と言い終らない内に「筋肉を鍛えてください。筋肉を鍛えないと次は骨折しますよ」と、もう年なんだからと言われているのだ。筋肉トレーニングか。鏡を見て思わず少々貧相な体にマッチョマンが頭に浮かぶ。頑張るぞ。

オッソのインストラクターに説明を聞いてスタート。少しずつ頑張って1年。「良く頑張っていますね」とインストラクターの言葉に思わず笑が。何を思ったか、軽いものを回数多くやるよりもウェイトを少しUPした方が筋肉は付きますよと。

2年経過した頃から何となく筋肉が付いてきたようにも。この頃から、ちょっとした風邪も引かない。歩く姿に自信が出た。メディアも筋肉トレーニングが体に良いと報道。突然マシンも込んでくる。しかし、バナナやブロッコリーと同じく直ぐに飽きがくる。程なくして空いてきた。

筋肉トレーニングは地味ではあるが長く続ける事で最高のプレゼントがある。そうです、誰もが望む健康です。アラカン過ぎたら無理は禁物。大汗流してハイな気分を味わうのも素晴らしい。しかし、少しずつ楽しみながらの体力作りもまた素晴らしい。筋肉の衰えは早い。今をいかに保つかを大事にして、年齢を止める事は出来ないのだから・・・

ジムでは又別の楽しみもある。新しい知り合いも出来る。取り留めのない会話であっても共通の健康談義に笑いもありで。
地味なスポーツは無理なく長く続ける事を教えてくれる。見返りは誰もが望む健康と笑い。

それは今そこからスタートして得る事が出来る。
筋肉トレーニングもまもなく6年。

 

Kirakira07_14 30代男性
Ⅰ 入会~激太り

 今から10年くらい前、お腹まわりが気になりだしたこともあり、友人の勧めでオッソの無料体験に軽い気持ちで参加しました。185.5㎝、95㎏。InBodyの前身の測定機だと「肥満」の域。運動は子どものころに水泳を少しやっていただけ。あまり運動は好きではなかったのですが、現状を変えるには運動するしかないと思い、その日に入会を決めました。当時は体を動かすことで、-5㎏を目標として通っていました。

 筋肉量はそれなりにあったので、ランニングやバイク等の有酸素運動を主にやるようインストラクターに言われ、始めたのですが、飽きっぽい性格もあり、すぐに止めてしまいがち。どうすればよいかインストラクターに相談したところ、スタジオでのレッスンに参加するようになりました。動きもわかりやすく、汗もかくので定期的に参加しました。

 こうして楽しくオッソに通うようになったのはよかったのですが、なかなか体重が減らない。測定しても変わらない。というより体重が増えてきている。気付いたときは、108㎏まで増えている。体脂肪も30%近くある。原因は食生活にありました。オッソから帰ってきて食事。揚もの中心で野菜にはマヨネーズなどのドレッシングをたっぷり。寝る前に自分へのごほうびとしてポテトチップスを1袋ぺろり。測定時にその事をインストラクターに話すとあきれた様子。いきなり減らしてしまうとストレスになるので、まず寝る前のポテトチップスを止めるよう言われました。その日以降、ポテトチップスを寝る前に食べるのを止めました。ドレッシングも少なめにしたりなど、自分なりに努力したこともあり、少し体重は減ったものの、まだ3ケタ代。そんなある日のこと、右ひざに痛みが走り病院で診てもらうことに。

Ⅱ ひざの痛み~とあるインストラクターとの出会い
 
 病院での診断は「太り過ぎ」。医者からは「フィットネスジムに通っているのに太るのはおかしい。しばらくはエアロビなど、ひざに負担のかかるものはNG。背もたれつきのバイクやクロストレーナーなど、ひざの負担がかからないものをやるようにし、インストラクターのアドバイスを信頼して取り組むように。それと食生活も見直し、しっかり痩せる努力をしなさい。」と言われました。週に1回の病院で、その度にひざにヒアルロン酸注射と現状報告の繰り返しでした。体重も100㎏代前半までになりました。

 忘れもしない今から2年前(2010年)4月、近所に住む友人が入会したいと言うので紹介し、InBodyが無料化されたのもあって、2人で測定してもらいました。その時、測定してくれたのがAインストラクターでした。その方とは面識はあるものの、お互いあいさつをする程度。第一印象は、いかにもフィットネスジムにいそうながっちりした体格のインストラクター。それはさておき、測定の結果は、体重101.5㎏、体脂肪率27%でした。この結果をふまえ、今までの経緯をAさんに話すと、彼は「今まで以上に現状と向き合って取り組まなければならない。本気でやせたい、自分を変えたいなら、こっちも本気でサポートする」と。これを言われた時、この人なら信頼できると直感しました。こうしてAさんに運動メニューを作ってもらったのですが、すぐに息が切れてしまう程のきつさ。けど、やると決めた以上はやるしかない。1回でも多くできるようになりたいと思う気持ちが強くなりました。この日をきっかけに自分の中でオッソに何となく通うのではなく、自分を変えたいというモチベーションを持って通うようになりました。

 それから毎月月初めにAさんに測定してもらうようになり、3ヶ月後には体重90.1㎏、体脂肪率21%まで落ち、今までできなかった腹筋(クランチ)も10回できるようになりました。そのころには、ひざの痛みも軽くなり、月に1回の通院になり、そこで医者にどんな運動をすればよいのかアドバイスを受け、それをオッソに持ち込みAさんに相談。効率的な運動を教えてくれました。同時に食生活も変わり、腹いっぱい食べていたのを八分目までにしたり、ドレッシングを減らした野菜を多く食べたり、間食をしなくなったりと、ついこの前まで当たり前だったことが、そうではなくなったのです。

 「筋肉量を維持しつつ、体脂肪を落とす」には、筋トレだけでなく有酸素運動もしなくてはなりません。ひざの痛みもまだ残っていたため、医者からは水泳をやるよう勧められました。そこでAさんから紹介されたのが、Bインストラクターでした。一見どこにでもいそうな雰囲気の人ですが、話を聞くとマラソンやトライアスロンに参加するなどの経歴を持つアイアンマン。自分とは趣味が合って、すぐにうちとけられました。水の中でゆっくり歩いたり、泳いだり、また筋トレ後にプールに行って、クールダウンをしたりと、いろいろとアドバイスしてもらい、現在も継続しています。

Ⅲ 減量~現在

 筋トレのAさん、有酸素のBさん、主にこの2人の影響を受け、
  2010年10月 体重84.0㎏ 体脂肪率17%
  2011年4月 体重80.5㎏ 体脂肪率14% になりました。
職場の健診でもE評価(肥満)→A評価(適正) になりました。

 ひざの痛みもなくなり、通院はしていません。なので、スタジオのレッスンにも改めて参加するようになりました。参加していくうちに、近所に住んでいる人だったりとか、同じレッスンに参加している者同士、どちらからともなくあいさつをかわすようになり、社交の場としての一面も見えるようになりました。仲間がひとりでも多くなれば、きつい事があっても、やり遂げた達成感は大きくなることをここオッソで実感しました。

 最後になりますが、オッソに通うようになってからフィットネスクラブに対するイメージが変わりました。モチベーション次第で自分は変えられる、年齢、性別問わずたくさんの人に出会い、そこで新しい何かが自分の中で芽生えるなど。点で終わらせるのではなく、それを一本の線にしていきながら利用していきたい施設です。
 オッソでしか学べないことは、まだまだたくさんあると思います。通いながらいろいろなことを吸収していきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします。

                          おわり

 

Kirakira05_12 80代女性
呼吸法を使って

二つの呼吸法があり、

鼻からゆっくり息を吸って
鼻から細くゆっくりとお腹をへこませ乍ら息を吐く
完全なる呼吸法

もう一つは、
鼻からゆっくり息を吸い
口から細くゆっくりとお腹をへこませ息を吐く
呼吸法

駅の階段でエレベーターやエスカレーターがない場合があります。
年齢と共に手すりにつかまり、ゆっくりゆっくり上ってました。

ところが、口から細くゆっくりとお腹をへこませる呼吸法を
使って、手すりを使わず上ってみますと
なんと、足は軽くリズミカルに上る事が出来、
全然疲れを感じません。
階段数50~60段は平気で上ることが出来ます。

ヨガで教えていただいた呼吸法が役に立っています。
ありがとうございます。

 

Kirakira07_15 30代男性
「あの店おいしかったよ!」とそんな会話で始まるジム。
なぜって?それはフィットネスを通して「健康」はもちろん、「人とのつながり」「趣味の幅」の3つを実感できたからだ。誰もが皆、健康のため、体づくりのためなど同じ目的できている人達が多いため、ふとしたことで知らない人達とでも会話をすることがある。そこにはお互いの目的や趣味、どんな仕事をしているかなど、だんだんプライベートの話もするようになる。もちろんインストラクターの方達とも同様だ。

 そんな中、“あそこのお店おいしいんだって!”とか、“やせたらごほうびであの焼肉屋に行くんだ!”とか、“来月フルマラソン出場するんだ!”とか、“キャニオニングやってきたよ!”とか、“ダイビングは○○島が最高だった!”とか、色々なことを聞いたり、逆に自分の体験を話したりしてお互いのことを聞き、それに興味を持ち、周りの人含め、それをやってみようと思い、実際やってみてそれにはまり、趣味や見識が広がってきた。しかもその趣味にあったフィットネスプログラムがあることが、このフィットネスの素晴らしいとこで一石二鳥だ。

 これは本当に素晴らしいことだと思う。ただ体力づくりをするだけでなく、趣味や自分の考え方を限りなく広げてくれる“場”だと思う。そこで仲良くなった人達とおいしいお店に行ったりしてコミュニケーションもとれ、笑いや苦しみを話すことができ、信頼関係もできるし、『たかがフィットネス、されどフィットネス』だとつくづく思う。

 自分の健康や体づくりはもちろん、人とのつながり、趣味の幅をもっと広げてくれる本当にうれしい“場”で、明日も楽しく会話をしながら体を動かそうと思う。

『次はみんなでやせたらあの店いこうね!』って話しながら。

 

Kirakira05_13 60代女性
うれしいストーリー

子供の頃から、体が弱かった私は運動・スポーツとは
まるで無縁でした。大人になっても、仕事に、家事に、
子育てにと忙しい毎日を送っておりました。

ところが、昨年、長く務めた会社を退職した折、
心にポッカリと穴のあいた気持ちになり、
何をしたら良いのか迷っていました。
体重も若い頃と比べると10kg以上もオーバーして、
身も心も重いという感じでした。

これではいけないと、一念発起して、
オッソに入会しましたが、
やはり不安ばかりが先にたちました。

でも、やさしいスタッフ、インストラクターの方々の
励ましの言葉、適切なアドバイス等で、
不安も消え去っていきました。

なんとか出来るかも知れないと思い、
少しずつ体を動かし始めました。
半年が過ぎた頃には、体重も10kg近く減り、
体脂肪もしっかり落ちて、筋肉もつき、
大部動けるようになっていました。

一年以上が経過した今、友人も増えて、
毎日が楽しく明るく、生き生きと過ごしております。

これも、スポーツクラブオッソに
入会出来たお陰と感謝しております。

これからも、健康第一をモットーに、
無理のないように長く続けていきたいと思っております。

 

Kirakira05_14 20代女性
私はOSSOに今年の初夏に入会し、コンスタントに通い始めたのは、まだ3ヶ月弱ですが短い間でも“うれしいストーリー”が沢山ありました!

・最近少しずつやせてきて筋肉も付いてきた。今の時点で入会時より-3㎏減!母からは、お腹へこんだと言われた。しかも「そのワンピースいいじゃない?」と言われたので、「えっ?これムチムチに見えるから着るなって前いったじゃん!」と言ったら、「!?同じワンピース着てる風には見えなかった」と言われた。それから友人に「見て~!」と腕の筋肉見せたら、「凄い~!」と驚かれました(笑)。

・以前も運動した次期はあったけど「○○しなければならない・・・」というがむしゃらなダイエット&体力作りだったので、やったり辞めたりと結局長続きには至らず、けどOSSOでは親切で楽しいインストラクターさんと多彩なクラスがあり、楽しんで運動出来ています。ダイエット以前に楽しく発散出来るから来ているという気持ちが今は強いので、楽しんで引き締めるという好循環になっています。

・自分が運動し始めた影響か、興味のなかったスポーツ観戦の面白さに気付きました。この夏、何気にオリンピックに夢中になり、深夜になでしこ見るとか、前の私は絶対にしなかった行動をとるように(笑)。あと、格闘技とか前は野蛮だというイメージがあったけど、ボディコンバットをやって意外と面白いし、私って激しめな運動割と好きかも!?と新発見をしました。声を出すクラスって凄くストレス発散になります。今では1、2を争う位お気に入りなクラス。

・公私共に物事を前向きに取り組めるようになりました。慣れない仕事でストレス多→自分を責める・・・だったのが失敗しても良い意味で深く考えなくなった気がします。(運動する→ストレス発散→思考がプラスになる・・・って感じに変化していった。)又、色々なクラスに挑戦し、やりきったという達成感から、“私には無理”という考えから、“私になら出来る”という考え方に少しずつ変化しているような気がします。初めてクラスに出た頃はハァハァ~と半分泣きそうになってやったのを記憶しているので(笑)。

・初めは思い付きで入会した月4回プラン、地元のスポーツクラブで、このプランがOSSOだけだったという些細なきっかけだったのに、通ったら相当ハマリ、マスター会員にchange。平日→その日の心の疲れは、その日に消化!休日→予定がないと昼間で寝ていたけど今ではOSSOに!むしろそれが予定になっています。今では一種のライフワークになり生き甲斐が増えました。

・とあるクラスでは最近休むと「この前はどうしたの?」と言う人がいて(笑)。自分を認識してもらえるって、やっぱりどんな理由であれ嬉しいですネ!

「ちょっと番外編(笑)」
・私がOSSOで入浴してくるので家の水道代が減った(母より)。
・私は趣味で定期的にネイルを変えていますが、意外とネイルってコミュニケーションのきっかけになるらしく、女性ロッカーで「可愛いネイル~」と話しかけられたので、おすすめサロンを教えるなど・・・知り合いになるきっかけができます!私は割と人見知りタイプなので嬉しいきっかけでした。
・OSSOに来て1つだけ後悔したこと・・・(笑)それは10数年と砂町に住みながら、何でこんな近くに楽しい場所があることに気付かなかったの私!?って感じです。なので私が乗り込むきっかけになった月4回プランには心から感謝です。

 最後に、私がOSSOに来て最も感じていることは、インストラクターの皆さんがとても活き活きと働く姿です。別の表現に言い換えると“人を幸せにする為に働いている”ように私には伝わって来ます。実際に、とあるインストラクターさんが、“この仕事は天職”と言って下さったのが、とても印象的で安心して通えるスポーツクラブだなと感じました。
 私は今後も公私共に自分自身の納得のいく、よりよい方向へ向かい、充実した人生を送ることが目標です。その1ページに気付きや、きっかけ、自信・・・とパワーをくれているOSSOに巡り逢えて心から良かったです。今後とも宜しくお願い致します。

                      2012年8月吉日

 

Kirakira07_16 50代男性
私がスポーツクラブに通おうと思ったのは、週に1回テニスをするだけでは、運動不足だし、その他の日は、意味もなく飲みに行ったりして体重も増加し、これではいけないと感じたからです。

 年齢的に40代後半で、最初は痩せるのだけが目的でした。入会して行った体型測定で、体脂肪率が22%もあり、思ってた通り「やや肥満」でした。2ヶ月間、週に3~4回程度、平日の夜にジムに行き、インストラクターの指導に従いトレーニングし、その後に行った測定では、体脂肪率16%まで減り、体重も6㎏ほど減ってました。体重の減った分は脂肪で、筋肉は増えていて「フィットネススコア」は、アスリートの領域に入ってました。

 その後も続け、スタジオに出るようになり、ボディパンプと言うバーベルを使ったレッスンを始めましたら、更に体力が付き「筋肉量の多い太りにくい理想の体」となっていました。勿論、健康診断の結果も良好です。

 スタジオで他のメニューにも出てるうちに、若い会員の人達とも仲良くなり、外でテニスや野球をやったり、飲み会にも参加し、仕事関係以外の楽しい一時を過ごしています。

 そして、その人達に誘われて、以前では全く考えてもいなかったマラソンに出ようと思い、昨年に出場の応募をし、当選しました。一人では練習方法も判らないところですが、スポーツクラブが練習会を開いてくれて、インストラクターの的確な指導と多くの人達と一緒にやる楽しさもあり、無事に思ってたより良いタイムで完走できました。先日参加した駅伝大会でも若い人の足を引っ張る事のないタイムで走れて、チームの成績は、かなり良い位置でした。

 現在、50代も後半に入ろうとしており、通常では年々体力が落ちてくるのですが、私には、その不安はありません。これからも無理なく運動を続け、健康で楽しい毎日を過ごして行きたいと思ってます。


                             以上

 

Kirakira05_15 40代女性
毎週、受付のお姉さんやお兄さんが、
元気に挨拶をしてくださる声を聞くと、
やっと1週間終わった~としみじみ思う私。

スイミングは、1週間の疲れをほぐすにはもってこい。
でも冬の日は勇気をださないとプールに行けない。
しかも、水の中であるとさらにその抵抗感は、一層増します!
でも泳いだ後の爽快感がGOOD!!なんともたまらんのだぁー!

あれ?いつものかわいらしい白髪のおばあちゃま、
お姿、最近見かけないなー。
お元気なのか、ちょっと心配。
見ず知らずのかわいらしいおばあちゃま。
時折、すれ違うと挨拶をして下さるのですが、
私の方も挨拶だけ。

夏も、冬も、春も、秋も。
すごいこの年でいまだに泳いでいるなんて。
私にとってはあこがれのスーパーおばあちゃん。

このおばあちゃんと同じくらいの年になっても、
元気でスイミングに通っていられるかしら、
と時折思ってしまう。

しかし今日も冷える日だな、でもプールに行こう。
おっと久々にスーパーおばあちゃんの
水着姿を拝見し、私の方からご挨拶。
よかった、お元気だったんだ。
今日はなんて良い日だろうか、
寒かったけどオッソに来て良かった。

私が白髪のおばあちゃんになるまでオッソに通って、
今度は私の姿が若い方々に勇気をちょっとばかりでも
与えられるようになればいいなあと
思う今日この頃です。

めざせ! スーパースイミングおばあちゃん!!

 

 

 

たくさんの感動のストーリー、ありがとうございました。
これからも、全力で皆様の健康づくりのお手伝いをさせていただきます。
どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします。

                      スポーツクラブオッソ南砂店
                            スタッフ一同